イルとアートの狭間それ故牡蠣

どうも
牡蠣の水揚量と
テンションが比例する男
マラでございます。
突然では、ございますが
安浦の牡蠣は
本当に、旨いのだなと
思いました。
わたくしのことで
ございますから、
御世辞ではなく。
新鮮な安浦の牡蠣を
試食と称して
つまみ、そして
喰らってみたところ
いやいや、
なかなかどうして
美味いのです。(そして、何よりサイズや塩分濃度
が、すばらしい!)
で、ありますから、
早速、明日から
期間限定で全セットメニューに
牡蠣を使ったものを
ご用意いたします。

もちろん、
牡蠣の苦手な方には
別にセットメニューを
考えてありますので
ご安心を。
そして、この喜びを
わたくしの小宇宙で(芸術で)
表します。(注*いづれもマトリックスでの拾いもの)
まずは、

殺傷できますね。
次。
 
大きな企業ほど、
末端が霞むものですね。
ヒマな感じが、よくあらわれております。
次。



主観ではなく
他人を巻き込む
恐ろしい小説。奇跡的。


きっと、どの部活よりも
存在感のあるポスターでしょう。
カタルシスを、得ますね。
芸術は星の数ほどあって、
主観でも、客観でも
認めてしまえば、芸術に
なりえます。
しかし、どの芸術にも
まして、波輝カフェの
空間や窓枠の
内側は
素晴らしいと
そう、思います。



波輝カフェから見える海。

そして、店内の一画。
景色と居心地は
どんなお店にも、ひけをとりません。
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