ナナのプロフィール

先日、こんなものが波輝カフェに届きました。

へ~~細かく書いてるもんですね~。
そういえば最近、ペット連れのお客様が多く、ナナやサクラの事を聞かれるんです。
なので、ちょっとしたプロフィールを書いておきますね。
ナナとサクラもたまには日記を書いてるので、良かったら見てみて下さい。
横のカテゴリーの「ナナ&サクラ」を観て頂ければご覧になれますよ。
ナナ プロフィール

2008年1月生まれ 
生後間もなく、呉市郷原にある動物愛護センターに引き取られ、同4月に波輝カフェオーナーの家で飼われる。
7月、波輝カフェOPENと共に、波輝カフェの看板犬として飼われている。(2012年現在 4歳)
警戒心が強く、敷地内に入ってきた車や人には必ず吠える。
人を噛む事はないが、子供などが恐れて逃げたら、追ってアタックする事がある。
食べ物に執着心が強く、餌をもらえれば、誰でもなつく。
基本的には、人には無関心だが、仲良くなった人にはなつき、寂しがりやの嫉妬深さという、昼ドラ女の力を発揮する。
最近は養鶏場の鶏に嫉妬している。
本当のプロフィール
高校時代からナナは勝手に、国生さゆりにライバル心を抱き、おニャン子のオーディションを受けるが書類選考で落ちる。
諦めが悪いナナは、さゆりの後を追うように上京し、幾多もオーデションを受けるが、ことごとく落ちる。
途方に暮れてBARで酒を飲んでると、隣りに座った自称「芸能事務所の社長」という男(既婚者)と一夜を過ごしてしまい、結果、その男の事務所に入り、地方のイベントコンパニオンとして、日銭を稼ぐ。
騙されてる事に気付いたナナは、傷つき、都落ちする。
その後、生活する為に流川のクラブで働く。
東京時代、地方のイベントコンパニオンで培った幅広い営業トークで、瞬く間に客を付け、NO’ワンになる。
昔からの不倫癖が治らず、オーナーとデキてしまい、周りにバレてクラブを引退し、呉に帰り一人でスタンドを始める。
地元と言う事もあり、そこそこ繁盛するが、いつもの癖が仇となり、狭い呉では噂がすぐに広まり、店をたたむ事に。。。
途方に暮れて、郷原を歩いていると、動物愛護センターの人に保護される。(強引な展開)
数日後、「オーナー」という肩書だけに騙され、波輝カフェのオーナーに引き取られ、今にいたる。
過去の日記からこれぐらいまでは分かっているが、まだまだ謎が多い。
今でも、アイドルという夢は捨てれないらしく、過去の日記から傲慢さが垣間見れる。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です